スポーツ障害

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私はケガの治療の専門家である柔道整復師として
2001年の開院以来、スポーツによるケガや障害でお悩みの
患者さんを数多く診てきました。

サッカー、野球、バスケット、バレー、ゴルフ、マラソンなどなど...

競技するスポーツによって、その障害も様々です。

あなたがスポーツによる痛みでお悩みなのであれば、
こちらに当院の治療方針について書いていますので

ぜひ参考にしてください。

 

試合に出たいけど痛くてプレーできない・・・

スポーツによるケガや障害は入院や手術になるような大ケガから、
痛みはないが競技を行う上でどうしても気になってしまう違和感まで
様々な障害があります。

痛みがあって思い切ってプレーできない・・・
痛みはなくなったけど、気になる違和感がある・・・
いつも同じところを痛めてしまう・・・

テニス肘

そんな患者さんが当院には来院されています。

当院ではケガの治療・回復だけでなく、
その後のケアにも力を入れ
再発しないようにアドバイスを行っております。

また、本人にしかわからない違和感をクリアにし、
競技のパフォーマンスが上がるようなお手伝いもさせていただいております。

もし、あなたがスポーツによるケガや障害でお悩みなら、
ぜひ私にご相談ください。

 

当院ではスポーツ障害にはこんな治療をしています

足首捻挫

スポーツによるケガや痛みでも
多くの場合、「発症に至る要因」というものがあります。

実は、その箇所を痛めるべくして、痛めているのです。

 

 

・急に体の向きを変えたときに膝をひねった・・・
・短距離走をしていて太ももを肉離れした・・・
・ジャンプの着地の際足首をひねった・・・

このような単なるケガの場合でも、膝や足首、股関節にねじれがあり、
筋肉や関節にケガを防ぐだけの余裕がなかったから
起こってしまったのかもしれません。

実は、競技によっては同じ動作をすることによって身体に悪い癖が付き、
関節の位置関係にズレが生じ、
負傷した箇所に負荷がかかりやすい状態になってしまうことがあります。

さらに同じ箇所を繰り返し痛めるのは使い痛みのように思われますが、
大抵の場合、関節のねじれが存在しています。

要するに、体のゆがみが原因なんですね。

肩こりは姿勢が原因

当院では姿勢の歪み・関節のズレなどが
多くのケガの根本原因と捉え、
身体の歪みや関節のズレを矯正し、
姿勢とバランスが良くなるように施術していきます。

その結果、運動のパフォーマンスがあがったという
喜びの声も多くいただいています。

原因は人それぞれですが、
しっかりとあなたの身体を診させていただきます。

分からないことは何でもご相談ください。

 

スポーツでの痛みが改善された患者さんの声

ランニングを始めてから膝が痛むようになり、通院しています。

長距離を走る前日や走った後など、定期的に治療して頂いて
京都マラソンを完走できるほどに回復しました!

先生方も親しみやすく、気軽に通えます。

大好きなスポーツを楽しく続けたいので、
今後もお世話になろうと思っています。

(M.Sさん、20代、女性、会社員、下京区在住)

お気軽にご連絡ください

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